忙しさが確変中です。しかも連続。


@ユニバーサルなホテル
 急遽入ることになって2回目。リバーさんとおっしゃる方とお仕事でした。芸人には珍しく(?)割ともの静かなお方。今までの人が元気すぎるのかもしれないけど。いろいろとコンテストとかにも挑戦してらっしゃるみたいで、そこら辺の話が少し面白かった。いつか挑戦してみるかなぁ。


会社説明会。
 某社の会社説明会に出席。一応現時点で第一志望の会社。前回のイベントと違い今回はエントリーした人が対象なので、周りにいる人はみんなライバルというわけである。倍率高そうやなぁ。ライバルを減らすために殺人事件とか起こったりしないんだろうか。起こるわけないか。でもそんな小説とかどうですかね。
 いろいろと面白い話もあるのだけれど書いたら一瞬で会社が特定されるのでかけない。残念。


M.I.P.2助手お礼
 助手お礼。居酒屋→バーというはしごで飲みまくり。というか飲みすぎ(上回生2人が)。間に挟まれてひたすら絡まれたI氏がなかなかかわいそうであった。ごめん。
 このメンバーで動くのはこれから先ほとんどないだろうなぁと思うと非常にさびしい。10年、20年とたったとき、3人の思い出はどのように残っているのだろうか。まぁクリスマスが来るたびに思い出す・・・というのは非常にロマンチックである。どうかロマンチックなまま残りますように。


エントリーシート
 そろそろ提出期限が迫ってきているので書いているのだがこれはなかなか難しい。自己PRをかいてるつもりが、いつのまにか自分の手品論になっている。とりあえず「手品には2種類あります」だとか「近大奇術の父、ロベール・ウーダンはこういっています」だとか書くのはやめよう。絶対にやめよう。


奇術と料理
 ってなんだか似ているよね、と最近おもう。2つ前の記事で何気なく家庭料理とレストランに例えたが、あの例えはさておき

・ある程度素材(ネタ)に依存する
・裏の努力とお客様に出る効果は単純な比例関係ではない
・超絶技巧がいるものもあるが、なくてもできる
・買えばできる、といったものもある
・高い=良いではない
・誰が作った(演じた)かというのは結構重要
・誰と、いつ、どんな環境でというのも重要
・演者(料理人)が威張るとむかつく

まだまだあるなぁ。だからなんだといわれるとなんでもないんですが、料理の心がけは奇術にも生かせるんじゃないかなと。とりあえず「美味しんぼ」を読み返すあたりから始めてみようか。

料理は心で作るもの
しかし心で作るには技術がいる(「中華一番!」より)